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 新着情報
■ ワンちゃん 雪だるま 星などキャンドル完成!
更新日: 2008/12/21(日)

































参加者のみなさんは楽しくおしゃべりしながらワンちゃんや小鳥に、ツリー、星などさまざまなキャンドルをつくりました。

なべちゃんも参加し雪だるまなどをつくりましたが、途中おしゃべりしすぎて、気づいたら、ローソクの材料の液が固まり、もう一回作り直す失敗をしました。








■ クリスマスをキャンドルナイトで!キャンドルづくりセミナー開催
更新日: 2008/12/21(日)
 






























クリスマスはキャンドルナイトで・・。暮らしに活かすエコな取り組みとして、NPO法人キャリアサポート華が20日、大分市のグリーンカルチャーセンターでキャンドルづくりセミナーを開催しました。

20人余りの参加者は大分県地球温暖化防止活動推進センターの桑野恭子さんから温暖化防止活動についての話を聴きました。

桑野さんの指導を受け、受講生はさっそくキャンドルづくりに取り組み、思い思いのキャンドルをデザインし、型づくっていきました。

■ アカウント ゼイシー ビッグバンド どこかで聞いたような?
更新日: 2008/12/20(土)


































このバンドは3年前に大分市、別府市の税理士のみなさんが結成した楽団です。トロンボーン、トランペット、テナーサックス、アルトサックスなど、この夜は15人編成でした。

最初は「税理士バンド」といっていましたが、このビッグバンドになってから「アカウント ゼイシー ビッグバンド」と名称変更。

グレンミラー、ベニーグッドマンなどと並ぶスイングジャズのビッグバンドの代表の一人「カウントベイシー」にあやかってネーミングしたそうです。
Account(会計を意味するアカウント) Zeisy(税理士をもじって)ということです。

「ラストダンスは私に」「インザムード」「茶色の小瓶」「サンタが街にやってきた」「君恋し」「東京ナイトクラブ」などのジャズアレンジの音楽を演奏し観客を魅了しました。

3っのバンドの演奏が終わったのは夜、10時を過ぎた頃で、時間の経つのも忘れて、観客は一足早いChristmas Partyを堪能しました。「次のライブはいつですか?」「「チケット1,000円は安すぎる」などのご意見をちょうだいしました。ご来場ありがとうございました。








■ バンドはやし組 GSメドレーに飛び入り熱唱!            
更新日: 2008/12/20(土)































サックス奏者の林モトヲさんを中心に15年前に結成された「バンドはやし組」。2年連続出演です!とにかく、どんな曲でも演奏します。この夜は最近、あちこちで披露しているグループサウンドメドレーを演奏。

「旅人よ」「君だけに愛を」「夕陽が泣いている」「想い出の渚」「バンバンバン」など9曲の演奏にヴォーカル飛び入り参加者が続出・・。ステージと観客席が一体となって盛り上がりました。

「私の青空」「聖者の行進」でライブは最高潮に達し、ダンスを楽しむお客さんも多くいました。







■ ザ・オールウェイズ 新メンバーで2年連続出演!    
更新日: 2008/12/20(土)
































「昭和のエレキサウンド出前倶楽部」ザ・オールウェイズ。7ヶ月ぶりにライブ再開!海辺のChristmasParty2008は去年に続いて2回目の出演です。

新メンバーでベンチャーズサウンドに魅せられた男たちが再び走り始めました。この夜は「星への旅路」「サーフライダー」「京都の恋」「パイプライン」「悲しき街角」など14曲を演奏。

団塊世代を中心にした人たち、160人余りの観客が久々にエレキサウンドに酔いしれました。ベンチャーズ世代のお客さんは「今夜は眠れそうにありません」と興奮気味に感想を話していました。

【 写真提供 ザ・オールウェイズ 】
■ 海辺のChristmas Party2008 素敵な夜を楽しみました!
更新日: 2008/12/20(土)
































おおいた団塊くらぶが主催する海辺のChristmasParty2008が19日夜、大分市で開かれました。


会長の森進一郎さんがピアノ奏者の深田宏一さんの演奏でアメイジンググレイスなどを熱唱しXmasパーティが幕開け。


大分市生石にあるかんたん倶楽部には約160人が集まり、楽しいひと時を過ごしました。



■ 大分トリニータに市民栄誉賞!サポーターと交流                            来季の飛躍を誓う
更新日: 2008/12/15(月)


























Jリーグヤマザキナビスコカップで初優勝。リーグ4位の好成績を収めた大分トリニータに14日、釘宮磐大分市長から大分市民栄誉賞が贈られました。

大分市の若草公園で開かれた授与式にはサポーターなど大勢の市民が訪れ、トリニータの選手の今季の活躍と受賞を祝福しました。

式では釘宮市長から副キャプテンの鈴木慎吾選手などに表彰状が手渡されました。シャムスカ監督はじめ、選手たちは来季のさらなる飛躍を誓い合っていました。

写真はサポーターと選手たちの交流シーン






■ 50+Presents 大人のためのライブ 楽しかったね!
更新日: 2008/12/15(月)






























フィフティプラス大分が贈る大人のための音楽・ダンスナイトが13日、都ビル1Fライブスタジオで開かれ、60人余りが素敵な夜のひと時を過ごしました。

ライブはホワイトクリスマスや聖者の行進、私の青空、ダニーボーイなどバンドはやしの生演奏。君だけに愛を、想い出の渚などグループサウンド曲をみんなで歌い、踊り盛り上がりました。

参加者に当日、誕生日を迎えた女性がいて林モトヲさんのサックスの吹奏でハッピーバースデイをみんなで歌い祝福するサプライズもありました。

今年はなにかと不安を感じる出来事が多く起きました。来年こそは明るい年になりますように!

演奏 バンドはやし
主催 50+おおいた
ソングリーダー
当サイト 渡辺隆司


バンドはやしのメンバーは12月19日に「おおいた団塊くらぶ」主催の海辺のChristmasParty2008に出演します。
こちらのお問い合わせは「おおいた団塊くらぶ」事務局 齋藤光雄さん。
入場料は1,000円です。
TEL 090−3010−3015
■ 大分トリニータ  12/14 大分市民栄誉賞授与式                           感動!若草公園で喜びを分かち合おう
更新日: 2008/12/8(月)


念願の”国立”決勝戦で清水エスパルスを2−0で破りJリーグヤマザキナビスコカップの頂点に登りつめた我らの誇り!大分トリニータ。大分市民栄誉賞授与が決まり、12月14日(日)に釘宮磐大分市長から大分市民栄誉賞が贈られます。

大分トリニータの選手のみなさん初Vおめでとう!感動をありがとう!決勝戦で闘う姿勢がすばらしかったです。

受賞理由は2008Jリーグヤマザキナビスコカップで見事優勝の栄冠を勝ち取り、大分市民に大きな感動と勇気を与えたというものです。子どもたちに夢と希望を与え、ビッグなクリスマスプレゼント・お年玉になりました。

大分トリニータ 大分市民栄誉賞授与式
日時  平成20年12月14日(日)午後1時〜2時まで
場所  若草公園(大分市中央町2丁目)
出席 大分トリニータ シャムスカ監督、選手のみなさん
大分フットボールクラブ 溝畑 宏社長
大分市         釘宮磐市長
式典後に大分トリニータの選手のみなさんとの交流イベントが予定されています。式典前には県立上野丘高校吹奏楽部のミニコンサートもあります。

みんなで喜びを分かち合いに14日は若草公園に行きましょう!

お問い合わせ  大分市企画部市長室 
TEL097−537−5600

(初栄冠瞬間画像はサポーター提供)
■ 東大・沖教授が仮想水・バーチャルウォーターについて講演                           別府で水と食のフォーラム開催
更新日: 2008/12/8(月)

































「水と食のフォーラム」は去年12月に別府市で開催された第1回アジア・太平洋水サミットの1周年記念事業としてNPO法人おおいた水フォーラムと大分県が12月7日別府市のビーコンプラザで開催しました。
午後からの記念講演会では東京大学生産技術研究所の沖大幹教授が「バーチャルウォーターから考える日本の水、世界の水」と題して講演しました。
牛肉や豚肉、鶏肉などを生産するのに必要な水の量を計算したのがバーチャルウォーター理論。(家畜のえさの穀物生産にも水が必要)
沖教授はこの仮想水・バーチャルウォーターの長所として@より現実的な水資源アセスメントA将来の食料需給の推定B水消費プロセスの吟味C水資源問題への一般認識の増大などをあげました。短所としては水の量しか考えておらず、他の生産手段(土地、エネルギー等)の制約及び地域の生産コミュニティ、環境への影響が懸念されるとしました。バーチャルウォーターの国際間の移動で水不足に悩まされる国が増加するといいます。沖教授は日本など経済的に豊かな国がバーチャルウォーター貿易で他国の水資源を消費する一方、アフリカなど貧しい国を中心に、人々が生きるための水不足が生じると指摘しました。
そうした上で、沖大幹教授は「日本の暮らしは世界の水に支えられている。日本だけが豊かに暮らしてはいられない」と強調しました。それでは、どんな貢献を日本は世界にできるのか?日本で節水しても海外で使えるわけではない。結論としては水災害や環境悪化に対する「知恵」や「経験」を伝授するとともに、水処理、水需要の抑制技術を提供することなどが必要ではないかと講演を締めくくりました。


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